音更町議会 令和4年第2回定例会 おとふけ議会だより(第207号・2022年7月発行)
食料自給率向上の農政に 安心して営農できる環境を
議会だよりの要旨によると、2022年7月、音更町議会の一般質問で、山川秀正議員が質問し(見出しは「食料自給率向上の農政に 安心して営農できる環境を」)、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 山川秀正 議員
- 答弁者
- 小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
日本は食料の6割以上を海外に依存しており、その危うさが地球規模での気候変動やロシアのウクライナ侵略で浮き彫りになった。国民も食料自給率向上の必要性に目が向きはじめてきた。国の農業政策を自給拡大に舵を切らせるため、以下について伺う。①国内生産…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 小野町長
①各国が自国の食料確保に向けた動きを強めており、輸入への依存度が高い日本は食料自給率の向上が不可欠。国の食料自給率向上政策や取組の動向を注視し、関係機関と連携する②てん菜生産枠が2割引き下げられた場合の影響を昨年の実績から試算すると、約60…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第207号・2022年7月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる