音更町議会 令和元年第4回定例会 おとふけ議会だより(第197号・2020年1月発行)
事後対策と農業振興策は 食の安心・安全を最優先に
議会だよりの要旨によると、2020年1月、音更町議会の一般質問で、山川秀正議員が質問し(見出しは「事後対策と農業振興策は 食の安心・安全を最優先に」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 山川秀正 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
日米貿易協定批准案が充分な議論もされずに臨時国会で可決、令和2年1月1日に発効される。 TPP11、日欧EPAに続くもので際限のない農畜産物の輸入拡大が行われ、農業をはじめ食の安全、地域経済に与える影響は計り知れない。本町の農業振興策を伺う…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①試算では、日米貿易協定とTPP11を合わせ、約7億4100万円から11億100万円減少。日欧EPAでは約4億4000万円から6億6400万円減少②農業の担い手育成支援、肉用牛増産を図る生産基盤の強化など。直接支払交付金の改定により1億10…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第197号・2020年1月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる