音更町議会 平成29年第3回定例会 おとふけ議会だより(第188号・2017年10月発行)
介護保険法が大きく改正 利用者への影響と取組みは
議会だよりの要旨によると、2017年10月、音更町議会の一般質問で、重堂登議員が質問し(見出しは「介護保険法が大きく改正 利用者への影響と取組みは」)、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 重堂登 議員
- 答弁者
- 小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
介護保険制度が始ま29年5り20年目となる平成月、介護保険法が大きく改正された。これは、医療、児童福祉などくくりにしたもの。今回の31の法をひと改正で、介護保険制度を利用する方への影響と町の取り組みは。①新総合事業の取り組み状況と、利用者負…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 小野町長
28年3月から新29年4月①要支援1及び2の方の訪問介護と通所介護は、平成総合事業に移行。には通所介護予防事業「すまいる」を新たに位置づけた。2割負担を理由に施設を退所した事例はなく、大きな影響は出ていない②具体的な内容を確認したうえで適切…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第188号・2017年10月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる