音更町議会 平成28年第1回定例会 おとふけ議会だより(第182号・2016年4月発行)
施設の縮小と廃止 計画は町民理解を
議会だよりの要旨によると、2016年4月、音更町議会の一般質問で、守屋いつ子議員が質問し(見出しは「施設の縮小と廃止 計画は町民理解を」)、髙木副町長が答弁しました。
- 質問者
- 守屋いつ子 議員
- 答弁者
- 髙木副町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
国は公共施設の縮小、廃止を目的に公共施設等総合管理計画策定を求めている。①策定への対応②町内施設の老朽度と利用状況③施設は住民の大切な財産。町民の理解と議論の場を。
答弁(要旨) 髙木副町長
①平成27年度中に計画策定の基礎となる固定資産台帳の整備を行い、28年度の策定に向け準備を進めている②456棟の平均経過年数はち建築後る施設は225棟。いずれ29年。このう30年が経過していの施設も一定の利用がある③計画策定に当たっては、町…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第182号・2016年4月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる