みんなの議会

奥尻町議会  議会だより(2008年7月発行)

保険料の負担増をどう考えているか

議会だよりの要旨によると、2008年7月、奥尻町議会の一般質問で、青坂賢二議員が質問し(見出しは「保険料の負担増をどう考えているか」)、和田良司町長が答弁しました。

質問者
青坂賢二 議員
答弁者
和田良司町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

後期高齢者医療制度が4月から始まり、毎日のように新聞・テレビ等で報道されていますが、扶養家族だった人が新制度になり、新たに保険料が増となるようですが、がん検診や人間ドックなど高齢者負担を少しでも支援すべきと思いますが、町長の考えを伺います。

答弁(要旨) 和田良司町長

今まで社会保険・共済・健保等の扶養家族であったため、保険料を払っていなかった方も、新たに保険料を負担することになっており、このような方には保険料の軽減策が講じられています。がん検診は、一般の方には約3割の自己負担をお願いしているが、70歳以…(続きは議会だよりで)

出典:奥尻町議会 議会だより(2008年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる