興部町議会 おこっぺ議会だより(第168号・2022年8月発行)
外国人労働者に対する施策と今後の計画について
議会だよりの要旨によると、2022年8月、興部町議会の一般質問で、鈴木精一議員が質問し(見出しは「外国人労働者に対する施策と今後の計画について」)、硲町長が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木精一 議員
- 答弁者
- 硲町長
議会だよりの要旨から。全文はおこっぺ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
今般「まちづくり推進課」が創設されたが、外国人労働者などの労働力確保による町づくりの展望を聞きたい。人手不足により、産業衰退が目に見える形になりつつあり、昨年沙留で1社、今年興部で1社、町内で数少ない水産加工場が廃業した。町の喫緊の課題は、…(続きはおこっぺ議会だよりで)
答弁(要旨) 硲町長
現在第6期まちづくり総合計画の後期計画の検討に入っている。海外の実習生・研修生を受け入れている事業団体と町、農協や漁協の協力を得ながら協議会を早急につくり、その中で今後の対応を考えたい。総合計画策定委員会の中でも協議してもらいたい。
出典:興部町議会 おこっぺ議会だより(第168号・2022年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる