みんなの議会

興部町議会  おこっぺ議会だより(第151号・2018年2月発行)

人口減少問題、移住促進対策と新たな視点の強化(U・Iターン事業)について

議会だよりの要旨によると、2018年2月、興部町議会の一般質問で、竹内清議員が質問し(見出しは「人口減少問題、移住促進対策と新たな視点の強化(U・Iターン事業)について」)、硲町長が答弁しました。

質問者
竹内清 議員
答弁者
硲町長

議会だよりの要旨から。全文はおこっぺ議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

地方に於ける共通かつ最大のテーマは人口問題であり全国的に地方移住事業に成功している自治体は、自然減少を若者層の移住やUターン等で均衡を図るモデルであります。国立社会保障・人口問題研究所の推計によると、2040年に本町の人口は2千740人。2…(続きはおこっぺ議会だよりで)

答弁(要旨) 硲町長

人口問題に対処する6つの項目で進めています。安定した雇用の創出は、農業関係で新規就農者の支援、担い手住宅の整備。新しい人の流れを作るは今後展開をしていきます。少子化対策子育て支援は保育料の一部無料軽減、乳幼児医療費無料化、沙留では放課後の子…(続きはおこっぺ議会だよりで)

出典:興部町議会 おこっぺ議会だより(第151号・2018年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる