興部町議会 おこっぺ議会だより(第173号・2024年2月発行)
興部高校の存続について
議会だよりの要旨によると、2024年2月、興部町議会の一般質問で、竹内清議員が質問し(見出しは「興部高校の存続について」)、硲町長が答弁しました。
- 質問者
- 竹内清 議員
- 答弁者
- 硲町長
議会だよりの要旨から。全文はおこっぺ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
高校がなくなることは、単に人口減少に拍車がかかるばかりではなく、教職員・生徒など経済に及ぼす影響や遠距離通学に係わる保護者の負担増、小中学生との交流減やスポーツ・文化、町がますますさびれていくような寂しさなど、経済・文化・環境や人の心情など…(続きはおこっぺ議会だよりで)
答弁(要旨) 硲町長
高校存続について、関係機関等により組織する連絡協議会及び西紋教育連携委員会を持ち中学校及び興部高校、関係団体と毎年やっています。連携会議の趣旨は、存続だけの話ではなく、フリーな立場で、毎回、10名をきれば、もう手のやりようがない事実も町民に…(続きはおこっぺ議会だよりで)
出典:興部町議会 おこっぺ議会だより(第173号・2024年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる