小平町議会 第4回定例会 小平町議会だより(第91号・2022年2月発行)
水田活用の直接支払交付金の見直しについて
議会だよりの要旨によると、2022年2月、小平町議会の一般質問で、前崎正弘議員が質問し(見出しは「水田活用の直接支払交付金の見直しについて」)、町長関次雄が答弁しました。
- 質問者
- 前崎正弘 議員
- 答弁者
- 町長関次雄
議会だよりの要旨から。全文は小平町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
水田活用の直接支払交付金について、「今後5年間に一度も水張りが行われない水田は交付対象から除外する」、「水田を畑地化する際は高収益作物については17万5千円、その他の作物は10万5千円助成する」、「多年生牧草への戦略作物助成については、収穫…(続きは小平町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長関次雄
水田活用の直接支払交付金につきましては、畦畔及び水路等が整備されており、5年に一度水張りをする農地が対象で「転作拡大加算の廃止」、「飼料用米の複数年契約の見直し」なども示され、本町にとっても大変厳しい見直しになっております。本町農業への影響…(続きは小平町議会だよりで)