小平町議会 元職
前崎正弘 議員
小平町議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 小平町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(小平町議会だよりに載ったもの)
- 7件
- 質問に立った議会
- 6回
- いちばん新しい質問
- 2023年5月
年ごとの回数
- 2023年質問に立った議会 2回一般質問 2件
- 2022年質問に立った議会 2回一般質問 2件
- 2021年質問に立った議会 2回一般質問 2件
- 2020年質問に立った議会 1回一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
第1回定例会おびら和牛繁殖センターについて
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
おびら和牛繁殖センター整備事業では、資材高騰等により施設規模及び飼養頭数の縮小が余儀なくされました。この現状の中での事業の目標と今後の取り進め方について伺います…(続きは小平町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
現在、国に申請している計画のとおり3期目の事業を行うと繁殖牛210頭を受け入れ、妊娠、分娩させ、子牛を哺育育成し、市場出荷、若しくは、繁殖牛として供用することが…(続きは小平町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「和牛繁殖センター」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:小平町議会 小平町議会だより(96・第96号・2023年5月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる
第4回定例会農業振興策について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
第2回小平町議会臨時会での就任挨拶及び所信表明で「水田活用の直接支払交付金の見直しなど大きな転換期を迎える中、圃場の大区画化、IT化によるスマート農業の推進、大…(続きは小平町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長関次雄
昨年来懸案となっている水田活用直接支払交付金の見直しについて、次年度の内容が示されつつあるが農地の保全、担い手の確保など厳しい状況で、農業経営者も先が見通せない…(続きは小平町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「農業」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:小平町議会 小平町議会だより(95・第95号・2023年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
第1回定例会水田活用の直接支払交付金の見直しについて
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
水田活用の直接支払交付金の見直しについて、令和3年第4回定例会において、小平町農業再生協議会を中心に関係機関が連携し、情報の収集と対応を示せるよう検討するとのこ…(続きは小平町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長関次雄
今後5年間の間で、農林水産省と課題等を精査した中で協議・検討していくこととしている小平町農業再生協議会の検討状況は、12月20日に関係機関の緊急打合せ会議を、J…(続きは小平町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「直接支払交付金」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:小平町議会 小平町議会だより(92・第92号・2022年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
第4回定例会水田活用の直接支払交付金の見直しについて
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
水田活用の直接支払交付金について、「今後5年間に一度も水張りが行われない水田は交付対象から除外する」、「水田を畑地化する際は高収益作物については17万5千円、そ…(続きは小平町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長関次雄
水田活用の直接支払交付金につきましては、畦畔及び水路等が整備されており、5年に一度水張りをする農地が対象で「転作拡大加算の廃止」、「飼料用米の複数年契約の見直し…(続きは小平町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「直接支払交付金」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:小平町議会 小平町議会だより(91・第91号・2022年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる
2021年5月発行おびら和牛繁殖センター整備事業について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
一、本事業を進めるにあたっては、計画を円滑に達成するため、指定管理者任せの運営とならないように、現在の「おびら和牛産地強化戦略策定検討委員会」を協議会へ移行する…(続きは小平町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長関次雄
一、本事業は、和牛生産改良組合の各農家が所有する繁殖雌牛を預かり、繁殖経営の中で最も重要な繁殖管理などを農家に代わって行い、地域の改良目標に沿って計画的に生産さ…(続きは小平町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
出典:小平町議会 小平町議会だより(88・第88号・2021年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
2021年2月発行高度無線環境整備推進事業について
2020年11月発行ゆったりかん運営計画作成業務委託ついて伺う
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
一、ゆったりかんについて、運営状況の調査から施設、設備の改修も含む、経営改善に向けた計画を作成中のことと思いますが、その進捗状況について伺います。
答弁(要旨) 町長関次雄
報告書を受け、次年度以降検討しなければならない一、本年、6月1日から令和3年3月19日までを委託期間とするゆったりかん運営計画作成業務委託を発注したところであり…(続きは小平町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「運営計画作成業務委託」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:小平町議会 小平町議会だより(86・第86号・2020年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、小平町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(小平町議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。