小平町議会 9月定例会 小平町議会だより(第90号・2021年11月発行)
ゆったりかんの運営について
議会だよりの要旨によると、2021年11月、小平町議会の一般質問で、山内裕議員が質問し(見出しは「ゆったりかんの運営について」)、町長関次雄が答弁しました。
- 質問者
- 山内裕 議員
- 答弁者
- 町長関次雄
議会だよりの要旨から。全文は小平町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
③「ゆったりかん」の運営状況は、平成29年に1千200万円、平成30年は1千500万円、令和元年は1千100万円、令和2年は600万円、4年間で4千400万円の損失となり、これに指定管理料1億5千万円で4年間の運営費は1億9千万円となる。今…(続きは小平町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長関次雄
③町の観光拠点施設、町民の福利厚生施設として必要な施設と考えている。送迎バスの運行や仕出し料理、割引制度など実施し、経費削減に努めて運営している。コロナ禍で厳しい状況が続くが、町民アンケートを実施し意見を伺い、方向性を検討していきたい。