みんなの議会

小平町議会 第4回定例会 小平町議会だより(第91号・2022年2月発行)

和牛繁殖センターは行政主導だが考えの転換は

議会だよりの要旨によると、2022年2月、小平町議会の一般質問で、山内裕議員が質問し(見出しは「和牛繁殖センターは行政主導だが考えの転換は」)、町長関次雄が答弁しました。

質問者
山内裕 議員
答弁者
町長関次雄

議会だよりの要旨から。全文は小平町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

①12月2日提示の来年度の和牛繁殖センターの整備計画は全体計画をどのように見直した計画なのか。②12月1日付の農業新聞の水田活用の直接支払交付金の見直しは、和牛繁殖センターの運営にどのような影響があるか。③和牛繁殖センターは公設民営となって…(続きは小平町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長関次雄

①コロナ禍の影響により、建設コストが想定を超えることが判明し、当初の整備が困難なことから、当面は5年間で360頭程度を目標に、単年度ごとに最低限必要な整備を進めて行く。②飼料価格の影響など、畜産農家全体への影響が懸念されるが、地域内で飼料が…(続きは小平町議会だよりで)

出典:小平町議会 小平町議会だより(第91号・2022年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる