小平町議会 小平町議会だより(第86号・2020年11月発行)
町内の空き家対策及び特産品の維持・拡大について
議会だよりの要旨によると、2020年11月、小平町議会の一般質問で、髙野謙市議員が質問し(見出しは「町内の空き家対策及び特産品の維持・拡大について」)、町長関次雄が答弁しました。
- 質問者
- 髙野謙市 議員
- 答弁者
- 町長関次雄
議会だよりの要旨から。全文は小平町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
一、町内の高齢化に伴い年々空き家が増加傾向にある。これからの暴風・高波により、周辺住宅に飛散する危険性がある。今後の飛散事故防止対策について伺う。二、30年程前からアイボリーメロンを中心にスイートコーンやかぼちゃ等の特産品があるが、農家戸数…(続きは小平町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長関次雄
引き続き、空き家等解体撤去事業補助金の周知徹底と所有者に適切な注意喚起を行っていく一、近年、人口減少や住宅建築物の老朽化に伴い地域住民に与える影響がきい為、町では昨年10月に老朽化住宅等の調査を実施した。危険家屋を含め放置状態の空き家が72…(続きは小平町議会だよりで)