帯広市議会 議会だより(第37号・2022年6月発行)
フードバレーとかちだからの価値づくりに〜オーガニック給食推進を〜学校給食を
議会だよりの要旨によると、2022年6月、帯広市議会の一般質問で、大塚徹議員が質問し(見出しは「フードバレーとかちだからの価値づくりに〜オーガニック給食推進を〜学校給食を」)ました。
- 質問者
- 大塚徹 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
何校かモデル校をつくるなど、少しでも前進してオーガニック給食を提供することはできないのか伺う。
答弁(要旨) 答弁
すべてをオーガニックとした給食の提供は難しいが、有機や減農薬食材を可能な限り使用した給食の提供に向け調査研究していきたい。