みんなの議会

帯広市議会 令和7年第5回定例会 議会だより(第52号・2026年3月発行)

~教職員の働き方改革~ 市民協働、コミュニティ・スクール協議会での議論が大変重要

議会だよりの要旨によると、2026年3月、帯広市議会の一般質問で、大塚徹議員が質問し(見出しは「~教職員の働き方改革~ 市民協働、コミュニティ・スクール協議会での議論が大変重要」)ました。

質問者
大塚徹 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

コミュニティ・スクール協議会で学校と地域の方々が学校や地域の課題を共有し、共通の目標やビジョンを持って協議することが重要であるとのことだが、その中心である校長の異動が早いことで、協議会で方針を承認しても実行時にいなくなってしまうということが…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

校長の人事異動は、2年から3年が多くなっているが、退職や学校事情などの要因もあるため、1年ないし4年となることもある。北海道教育委員会とは適材適所を基本に人事異動の協議を行っているが、校長の在任期間を長期化するためには、中・長期的展望に立っ…(続きは議会だよりで)

出典:帯広市議会 議会だより(第52号・2026年3月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる