帯広市議会 議会だより(第53号・2026年6月発行)
緑ヶ丘公園エリアビジョンについて~併せて緑ヶ丘・花園地域の住環境整備を~
議会だよりの要旨によると、2026年6月、帯広市議会の一般質問で、大塚徹議員が質問し(見出しは「緑ヶ丘公園エリアビジョンについて~併せて緑ヶ丘・花園地域の住環境整備を~」)ました。
- 質問者
- 大塚徹 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
緑ヶ丘公園周辺の住民から、道路などの周辺のインフラに対する要望・不満を聞いている。春駒通は比較的交通量が多い道路だと認識しているが、なぜ途中で車線数が減る変則的状況となっているのか。
答弁(要旨) 答弁
現在、公園大通から共栄通までの区間は4車線の状態で供用されているが、都市計画道路上の位置付けとしては、緑丘小学校前の区間と同様に2車線の道路として決定していることから暫定整備区間となっている。