帯広市議会 定例会(9月8日~10月2日) 議会だより(第31号・2021年1月発行)
1年単位の「変形労働時間制」は慎重に~教職員の働き方改革~
議会だよりの要旨によると、2021年1月、帯広市議会の一般質問で、楢山直義議員が質問し(見出しは「1年単位の「変形労働時間制」は慎重に~教職員の働き方改革~」)ました。
- 質問者
- 楢山直義 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
1年単位の変形労働時間制の目的と導入予定を伺う。
答弁(要旨) 答
勤務時間を柔軟に設定することで、教職員のリフレッシュを図り、児童や生徒の効果的な教育活動や教職の魅力向上を図ることが目的。改正教職員給与特別措置法が令和3年4月1日から施行される予定で、令和2年7月には、本制度の活用に関する文部科学省令が公…(続きは議会だよりで)