帯広市議会 議会だより(第35号・2022年1月発行)
防犯灯リース契約は令和5年度まで LED防犯灯の町内会支援の継続を!
議会だよりの要旨によると、2022年1月、帯広市議会の一般質問で、楢山直義議員が質問し(見出しは「防犯灯リース契約は令和5年度まで LED防犯灯の町内会支援の継続を!」)ました。
- 質問者
- 楢山直義 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
防犯灯は令和5年度末でリース期間が満了を迎える。その後の管理を町内会が行うには引き続きの支援が必要と思うが市の考えを伺う。
答弁(要旨) 答
LED灯の寿命は、15年程度と言われているが、短期間で導入したため、同時期に大量の防犯灯が更新時期を迎える可能性があり、広範囲にわたって一斉に暗がりが発生する恐れや、更新のための大量の灯具の調達、交換費用の集中などの課題があると考えている。…(続きは議会だよりで)