みんなの議会

帯広市議会  議会だより(第36号・2022年3月発行)

地域連携で下校時の見守り活動をボランティア活動の充実強化へ

議会だよりの要旨によると、2022年3月、帯広市議会の一般質問で、楢山直義議員が質問し(見出しは「地域連携で下校時の見守り活動をボランティア活動の充実強化へ」)ました。

質問者
楢山直義 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

子どもの安全を確保するために「見守り」活動を地域の課題としてお互いの組織間で協力協働体制を構築する広域連携の取り組みが必要と考えるが市の認識は。

答弁(要旨) 答弁

登下校中の子どもが被害に遭う交通事故や犯罪を減らすためには地域全体で登下校中の子どもの見守り活動を行うことが効果的である一方、人口減少や少子高齢化の進行に伴い、活動への参加者不足が懸念されている。学校・家庭・地域の連携を深めていくほか、ボラ…(続きは議会だよりで)

出典:帯広市議会 議会だより(第36号・2022年3月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる