帯広市議会 議会だより(第39号・2023年1月発行)
コロナ対策徹底を後遺症は迷わず、健康相談を!
議会だよりの要旨によると、2023年1月、帯広市議会の一般質問で、楢山直義議員が質問し(見出しは「コロナ対策徹底を後遺症は迷わず、健康相談を!」)ました。
- 質問者
- 楢山直義 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
コロナの後遺症は5%以上(20人に1人)と言われ、大きな懸念材料である。市の認識と市民への対応を伺う。
答弁(要旨) 答弁
国によるとコロナの罹患後症状、いわゆる後遺症についてはいまだ不明な点が多く、大半は症状が改善または罹患前の健康状態に戻る一方で、一部の症状が遷延したり、新たに症状が出現したりする事例が一定数報告されている。健康推進課で実施している健康相談で…(続きは議会だよりで)