中標津町議会 令和8年第1回定例会 中標津町議会だより(第149号・2026年4月発行)
子どもの発達支援に関する「福祉のしおり」の整備を
議会だよりの要旨によると、2026年4月、中標津町議会の一般質問で、阿部沙希議員が質問し(見出しは「子どもの発達支援に関する「福祉のしおり」の整備を」)、町民生活部長が答弁しました。
- 質問者
- 阿部沙希 議員
- 答弁者
- 町民生活部長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
当町では3歳児健診が実施され、早期の段階から保健師による介入や療育支援につなげる体制が整っています。また、児童デイサービスセンターには専門職が常勤し、小児発達を診る専門医からも評価されるなど、児童発達支援は非常に機能しています。しかし、早期…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町民生活部長
保護者が必要な情報を探すことや専門用語の平易化、参考となる制度は、横断的な整理とさらなる充実が必要と受け止め、当事者・ご家族が支援の全体像を把握しやすい「福祉のしおり」を作成してまいります。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第149号・2026年4月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる