みんなの議会

中標津町議会 令和7年第2回定例会 中標津町議会だより(第146号・2025年7月発行)

移住者や子育て世帯などへの防災意識向上を

議会だよりの要旨によると、2025年7月、中標津町議会の一般質問で、阿部沙希議員が質問し(見出しは「移住者や子育て世帯などへの防災意識向上を」)、町長が答弁しました。

質問者
阿部沙希 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

全国的に地震が頻発し、自助による備えが不可欠です。当町の地形や地域の特性に不慣れな外国人や転勤族、子育て世帯にとって、分かりやすく防災を理解・体験できるよう、視覚的に効果のある図上訓練の機会を積極的に提供していくことが重要です。例えば、外国…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

転入者や外国人住民に対しては、転入手続きで防災ハンドブック(やさしい日本語版)の配布に加え、6か国語に対応した防災パンフレットを作成し、ホームページからもダウンロード可能な体制を備えています。外国人住民向けに岩谷学園東北海道IT専門学校で、…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第146号・2025年7月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる