みんなの議会

中標津町議会 令和6年第3回定例会 中標津町議会だより(第143号・2024年10月発行)

ふるさと納税のリピート率向上と移住政策の連携を

議会だよりの要旨によると、2024年10月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「ふるさと納税のリピート率向上と移住政策の連携を」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
松村康弘 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

ふるさと納税に応募していただける寄附者の中で、中標津町にリピートしていただける割合は増えているのでしょうか。金額の増加だけに関心がいってしまいますが、リピート率が毎年増えることを期待することも重要な視点ではないでしょうか。これが年々向上して…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

本町にふるさと納税をされている方のリピート率は、平成29年度には13%287人でありましたが、令和5年度は申込件数5809件に対し、1362人23%の方が過去に寄付をしたことのあるリピーターとして毎年増加し、返礼品を含めた本町の魅力を感じて…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第143号・2024年10月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる