中標津町議会 令和5年第4回定例会 中標津町議会だより(第140号・2024年1月発行)
(委員会代表質問)ごみ収集存続危機に対する新たな処理対策の実現を
議会だよりの要旨によると、2024年1月、中標津町議会の委員会代表質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「ごみ収集存続危機に対する新たな処理対策の実現を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
道内外の視察や委託業者との懇談を経て、現在の形でのごみ収集と処理が、今後継続できなくなるとの危機感をもとに議論を重ねました。1点目 水分を含んだ生ごみを焼却するのではなく、スマートコンポストを導入し、資源化の道を求めること。2点目 収集方式…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
1点目 生ごみの資源化も含めた可燃ごみの減量化は大きな課題であり、分別の細分化も検討し取り組んでまいります。2点目 ごみ収集委託の継続や業務にあたる人員の負担などを十分に考慮する必要があり、ステーション化は用地や費用の問題もありますが、維持…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第140号・2024年1月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる