中標津町議会 令和5年第3回定例会 中標津町議会だより(第139号・2023年10月発行)
公共施設等に冷房設備を
議会だよりの要旨によると、2023年10月、中標津町議会の一般質問で、阿部隆弘議員が質問し(見出しは「公共施設等に冷房設備を」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 阿部隆弘 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
役場庁舎、支所、町有会館、学校施設、社会教育施設等は指定緊急避難場所・指定避難所に指定され、冬の暖房対策はもちろん、この気象変動により、夏の熱中症対策として、冷房設備の整備は必要で、保育所、児童館、保健センター等の対応は十分でしょうか。学校…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
役場庁舎をはじめ、冷房設備を有する施設はあるものの、施設内の一部に限定した設置で、全館を賄う設備を有する施設はない状況です。各施設では、扇風機の活用、また、冷房設備のある施設では、設備のある部屋から冷気を流す工夫などにより、暑さ対策を行って…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第139号・2023年10月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる