みんなの議会

中標津町議会 令和5年第1回定例会 中標津町議会だより(第137号・2023年4月発行)

町職員の人員不足解消に向けた取り組みについて

議会だよりの要旨によると、2023年4月、中標津町議会の一般質問で、阿部隆弘議員が質問し(見出しは「町職員の人員不足解消に向けた取り組みについて」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
阿部隆弘 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

2022年度採用も採用予定者13人に対し採用者8名にとどまり、内定辞退や、採用後も数年で退職する事例も多く、職員の定着化も進んでいない状況と思われます。その原因について町長はどのようにお考えでしょうか。採用試験への応募者数の底上げ、職場での…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

受験者数の減少、さらに内定後の辞退、採用後も、若年層職員の退職が増加傾向にあり、欠員は兼務発令や会計年度任用職員の補充により対応しています。今年度は大学・専門学校など15校を訪問し、学生の受験につながったところです。近隣自治体の状況を踏まえ…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第137号・2023年4月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる