中標津町議会 令和5年第3回定例会 中標津町議会だより(第139号・2023年10月発行)
クーリングシェルターの運用を
議会だよりの要旨によると、2023年10月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「クーリングシェルターの運用を」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
以前にも「猛暑シェルター」の設置についてという表題で質問をしていますが、当時は町財政も逼迫しており国の支援も得られない状況でした。それでも自らそれを実践し始めた自治体があり、今般、環境省所管の法律が変更され、クーリングシェルターの設置と運用…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
気候変動適応法が改正され、気温が著しく高くなることにより、重大な健康被害が生じる恐れのある場合には、熱中症特別警戒情報や指定暑熱避難施設の活用を含め行政による「公助」の積極的な実施等の対策を行うとされました。必要性と優先度を判断したうえで検…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第139号・2023年10月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる