中標津町議会 令和4年第3回定例会 中標津町議会だより(第135号・2022年10月発行)
保育料の無償化について
議会だよりの要旨によると、2022年10月、中標津町議会の一般質問で、宗形一輝議員が質問し(見出しは「保育料の無償化について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 宗形一輝 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
中標津町の現状は保育の場が少なく、利用するにも高額であるため、保育園に預けられず、専業主婦となってしまう方もいます。このことは労働人口が減少し、女性の社会的地位低下を招く一因になると考えます。保育の場があれば、子どもを保育園に預けて、働くこ…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
今後、児童推計や保護者のニーズ調査、保育料金額設定の調査研究を行い、当町に必要な保育料を検討してまいります。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第135号・2022年10月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる