中標津町議会 令和2年第3回定例会 中標津町議会だより(第127号・2020年10月発行)
入湯税の今後の使われ方について
議会だよりの要旨によると、2020年10月、中標津町議会の一般質問で、宗形一輝議員が質問し(見出しは「入湯税の今後の使われ方について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 宗形一輝 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
中標津の交流人口が多いという特色を活かしておかないと、入湯税の減収につながります。交流人口をしっかり増やしていくことを考えていくには、観光振興を強化していく必要があると思います。中標津町の入湯税における観光振興への割当額は、例年約300万円…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
入湯税は、ビジネスや観光で来られた方々などの入湯客が負担することによって収入につながるものであります。その上で交流人口を増やし、より活気のある事業を実施することは、入湯税の減収対策と観光振興を強化する上で非常に重要なことでもあります。今後に…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第127号・2020年10月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる