中標津町議会 令和2年第3回定例会 中標津町議会だより(第127号・2020年10月発行)
公職選挙法の改正と条例制定について
議会だよりの要旨によると、2020年10月、中標津町議会の一般質問で、髙橋善貞議員が質問し(見出しは「公職選挙法の改正と条例制定について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 髙橋善貞 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
町村長選挙と町村議会議員選挙に対し「選挙運動用自動車の使用」用ビラの作成」用ポスターの作成」が公費で支払われることと、町村議会議員選挙に対して「選挙運動用ビラの頒布を解禁」収める公職選挙法改正が今年の12月から施行されます。しかし「選挙カー…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
選挙運動を通じて候補者が「どのような人物」で「何をしたい人物」なのかを有権者に伝えることは、政策の比較による選挙が推進され大変意義のあることだと思います。総務省より法改正の内容を十分理解し、運用に遺漏のないよう配慮を求める通知が出されている…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第127号・2020年10月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる