中標津町議会 令和2年第3回定例会 中標津町議会だより(第127号・2020年10月発行)
中標津町通所介護予防事業の変更について
議会だよりの要旨によると、2020年10月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「中標津町通所介護予防事業の変更について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
平成18年度より実施している「通所介護予防事業」は令和2年10月から「新しい介護予防事業」として内容を変更して実施していくことを利用者に通知していますが、従来の送迎、昼食の提供はしないと記載されております。今日までの利用実績と、今般の国の介…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
今日までの事業は、本町の介護認定率を低い水準で維持することに貢献してきたと考えます。この度の変更は「介護認定者を増やさず、認定者は重症化させない」に加え、「元気な高齢者を増やすこと」を目的にして、より多くの方が参加でき、サービス利用と事業に…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第127号・2020年10月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる