みんなの議会

中標津町議会 令和元年第3回定例会 中標津町議会だより(第123号・2019年10月発行)

住民参画による協働の道路管理について

議会だよりの要旨によると、2019年10月、中標津町議会の一般質問で、髙橋善貞議員が質問し(見出しは「住民参画による協働の道路管理について」)、町長が答弁しました。

質問者
髙橋善貞 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

中標津町の町道延長は、・9㎞・郊外・5㎞、合わせて総延長約623・4㎞あり、この膨大な道路延長を担当者は日常業務の他に「道路パトロール」を実施しておりますが、全ての路線を完璧に点検するのは困難であり、専門性の高い「橋梁点検」については中標津…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

高度経済成長期に集中的に整備された道路施設等は、今後更新時期を迎え維持管理、更新に要する費用の増大、土木専門職員の担い手不足等が課題となっております。限られた予算の中で町が抱える膨大な道路施設に対し、従来のように行政のみで維持管理を担う体制…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第123号・2019年10月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる