中標津町議会 平成28年第2回定例会 中標津町議会だより(第110号・2016年7月発行)
介護保険の要支援認定の運用と新体育館での冬季の少しハードな運動の必要性について
議会だよりの要旨によると、2016年7月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「介護保険の要支援認定の運用と新体育館での冬季の少しハードな運動の必要性について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
要支援者の対応に町の関与が増えざるを得ない昨今の制度変更が進行中であるが、独自の施策の創造により、要支援を積極的に認定し、健康寿命維持に主体的に関与することは、一見支出が増えるように見えますが、大局的には高齢化社会に向けた肝要な考え方ではな…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
介護保険における要支援の申請に対する認定率は98・9%であり、認定できなかった方々にもしっかり対応はしてきています。新体育館のランニング・ウォーキングコースの積極運用については、高齢者の皆様の健康維持・増進と介護予防の観点から、冬期間も含め…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第110号・2016年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる