中標津町議会 平成28年第2回定例会 中標津町議会だより(第110号・2016年7月発行)
中標津空港の将来ビジョンについて
議会だよりの要旨によると、2016年7月、中標津町議会の一般質問で、瀬波秀人議員が質問し(見出しは「中標津空港の将来ビジョンについて」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 瀬波秀人 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
地域の空の玄関である中標津空港は町の財産であり町民の誇りでもあるのだが、道内空港の民営化の動きについて報告を求めるとともに、中標津空港の生き残り策としてその将来像をどうアピールしていくのか聞きたい。
答弁(要旨) 町長
4月に北海道知事と空港所在地の首長との意見交換会があり、道としては地域の意向を受け止めつつ、北海道全体の航空ネットワークが充実していく方向での民間委託のあり方を目指すとのことです。当町としては現状での民営化は難しいと考えており、将来において…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第110号・2016年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる