中標津町議会 平成27年第2回定例会 中標津町議会だより(第106号・2015年7月発行)
特定検診について
議会だよりの要旨によると、2015年7月、中標津町議会の一般質問で、水石幸衛議員が質問し(見出しは「特定検診について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 水石幸衛 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
今年4月から中標津町国民健康保険料の税率が改正され、改正の要因には国民健康保険への加入者の減少、医療費や拠出金などの増加があげられ、今後、財源不足が続けば、国民健康保険事業の運営に大きな影響が及ぶことも予想されます。そのためには生活習慣病を…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
健診を受けやすくするため、健診を受けた日に次年度の予約や、前年度受診されて申込がない方への電話勧奨に加え、今年度から20歳以上の方の無料化を始めました。インターネット予約や、3年以上健診を受けていない方への個別訪問を行い、受診喚起と健康管理…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第106号・2015年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる