中標津町議会 平成27年第1回定例会 中標津町議会だより(第105号・2015年4月発行)
認知症の在宅支援
議会だよりの要旨によると、2015年4月、中標津町議会の一般質問で、端裕子議員が質問し(見出しは「認知症の在宅支援」)、町長、介護保険課長が答弁しました。
- 質問者
- 端裕子 議員
- 答弁者
- 町長、介護保険課長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
昨年嘱託殺人事件があったが、介護する人が一人で抱え込まずに、安心して相談できる体制づくりが必要です。その後の取り組みを教えて下さい。また、認知症サポーター養成講座がありますが、度々講座を開設して会員増を図ることが必要です。高齢者用に介護保険…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
その後の取り組みとしては、26年2月ケアマネ連絡会、4月30日に介護保険サービス調整会議を開催し、地域包括支援センターへの相談など、現状体制推進を再確認しました。認知症サポーター養成講座は今年度3回28名が受講しており、27年度も数回の開催…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第105号・2015年4月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる