みんなの議会

中標津町議会 平成26年第4回定例会 中標津町議会だより(第104号・2015年1月発行)

災害時の避難体制

議会だよりの要旨によると、2015年1月、中標津町議会の一般質問で、端裕子議員が質問し(見出しは「災害時の避難体制」)、町長が答弁しました。

質問者
端裕子 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

台風8号の影響で豪雨が予想された7月10日夜、町が避難準備等を知らせる文書を配布したが、朝まで気付かない家庭が多くあり、各家庭への連絡網強化が必要です。洪水ハザードマップの説明会、要援護者の避難方法の取り組みや日頃からの避難場所の周知徹底等…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

今後、各町内会と協議検討し、情報提供の拡大に努めます。災害対策基本法改正により、高齢者・障がい者・妊産婦・乳幼児・酸素供給装置使用者等を含めた要配慮者のうち、自ら避難することが困難な人を掲載した避難行動要支援者名簿を作成します。避難場所や方…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第104号・2015年1月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる