中標津町議会 平成24年第3回定例会 中標津町議会だより(第95号・2012年10月発行)
市街地近郊における田園居住の推進とコンパクトシティの整合性
議会だよりの要旨によると、2012年10月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「市街地近郊における田園居住の推進とコンパクトシティの整合性」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
今般、都市計画審議会で議論が始まったバイパスの南側や空港の南側など従来の都市計画の対象外であったいわゆる白地地域に対して、主として行政支出を抑制する意味合で店舗やホテルの面積を制限する計画についてであるが、中標津の活力を維持し、人口の到達目…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
中標津町は人口増加にともない市街地が拡大して周辺に無秩序な広がりが出現する一方、中心市街地の空洞化も進行しており、コンパクトシティの概念は行政コストの縮減だけではなく持続可能なまちづくりや都市機能の効率化、中心市街地の活性化という考え方を背…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第95号・2012年10月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる