みんなの議会

中標津町議会 平成23年第2回定例会 中標津町議会だより(第90号・2011年7月発行)

災害時の停電対策

議会だよりの要旨によると、2011年7月、中標津町議会の一般質問で、弾正原正議員が質問し(見出しは「災害時の停電対策」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
弾正原正 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

震災等における停電時の対応について2点質問いたします。まず最初に町立中標津病院では、ほとんどの医療機器は電気により稼動しており、停電により最も影響を受ける施設です。停電時のバックアップ体制、発電機等の点検はどのように行なわれているのかお聞き…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

病院においては、停電対策は最も重要であり、無停電装置・自家発電装置を設置しておりそれぞれの点検と深夜に試験運転を実施し蓄電池交換や部品交換も定期的に行っており、今後も不測の事態に対応してまいります。2点目の酪農家の停電対策については、正確な…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第90号・2011年7月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる