中標津町議会 平成23年第1回定例会 中標津町議会だより(第89号・2011年4月発行)
JA中標津町野菜価格安定基金
議会だよりの要旨によると、2011年4月、中標津町議会の一般質問で、弾正原正議員が質問し(見出しは「JA中標津町野菜価格安定基金」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 弾正原正 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
当町の野菜生産が安定的に耕作・継続されるよう平成12年度に大根価格安定基金として、JA中標津5千万円、中標津町5千万円(町活性化資金、15年返済)で創設、平成18年にブロッコリーを加え現在に至っております。(積立基金額1億3千700万円余)…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
創設時の大根生産状況は、規模が小さく市場相場の変動が大きい作物のため先行き収益に不安があり、生産者の連携強化と相互扶助の意味合いから生産者が相互積み立てをして基金を造ることになりましたが、生産者の方々の力がつくまでの間、無利子の町農業農村活…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第89号・2011年4月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる