みんなの議会

中標津町議会 平成22年第2回定例会 中標津町議会だより(第86号・2010年7月発行)

口蹄疫対策

議会だよりの要旨によると、2010年7月、中標津町議会の一般質問で、弾正原正議員が質問し(見出しは「口蹄疫対策」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
弾正原正 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

本年4月20日、10年ぶりに宮崎県において確認された口蹄疫は、ワクチン接種した家畜を含む殺処分の対象は30万頭に迫る非常事態となっており、北海道はもとより当管内、当町においても共進会等のイベント中止、予防消毒といった自発的防疫対策が取られ、…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

口蹄疫侵入防止対策本部については、終息宣言がなされた場合には、国内外の状況を見ながら、しばらくの間は継続し解散について検討いたします。上海万博でのプロモーション活動は9月であり、動向も充分踏まえ、防疫予防対策を検討し、他の関係団体との情報交…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第86号・2010年7月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる