中標津町議会 平成22年第3回定例会 中標津町議会だより(第87号・2010年10月発行)
障がい児保育
議会だよりの要旨によると、2010年10月、中標津町議会の一般質問で、端裕子議員が質問し(見出しは「障がい児保育」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 端裕子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
児童デイサービスセンターは児童の発達支援と、お母さんとご家族の支援をする事業所で、利用者は40人を越え、年々増加傾向にあります。町立保育園の障がい児枠は10人で、それ以外は民間の幼稚園・保育所等での受け入れになりますが、人手がかかることから…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
児童デイサービスセンターは作業療法士・言語聴覚士・保育士が各一人体制でしたが、19年度言語聴覚士を一人増員して専門相談業務を担っていましたが、相談業務を担っていた職員の退職と作業療法士の産休で、2人の欠員になりました。①枠拡大は全体の定員の…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第87号・2010年10月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる