みんなの議会

中標津町議会 平成21年第2回定例会 中標津町議会だより(第82号・2009年7月発行)

道職員の交流派遣要請

議会だよりの要旨によると、2009年7月、中標津町議会の一般質問で、柴野忠征議員が質問し(見出しは「道職員の交流派遣要請」)、町長が答弁しました。

質問者
柴野忠征 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

多くの自治体で職員の定数が削減され、退職後の不補充、住民サービス低下が懸念、直接・間接を問わず自治体運営にも影響、現在北海道で実施している「職員市町村派遣事業」を活用し、派遣要請を行い、道職員を即戦力とし、スキルアップ、エキスパートとして受…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

北海道と職員交流派遣につきましては「北海道職員交流要綱」に基づき実施、交流形態として①地方自治法252条の7に基づき派遣②道と市町村間で相互派遣③実務・研修のための研修員④退職派遣の出向、派遣期間は原則2年、研修は1年、出向は4年、本町では…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第82号・2009年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる