中標津町議会 平成20年第3回定例会 中標津町議会だより(第79号・2008年10月発行)
中標津町の将来性
議会だよりの要旨によると、2008年10月、中標津町議会の一般質問で、柴野忠征議員が質問し(見出しは「中標津町の将来性」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 柴野忠征 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
4年間・町民の皆さんの声や要望を町政に反映させるため、定例議会において質問と提言を行なってまいりました。2期目の初議会においても、この気持を忘れず質問をさせていただきます。町長は健康を害され引退されますが、3月議会の施政方針で、中核都市とし…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
18名の新議員体制になった初の定例議会で退任する私の想いを申し上げるのは大変心苦しいのですが、この4年間中標津町に大きな災害や事故も無く無事退任できる事が最高の喜びです。今年5月に開催されました「根室環境フォーラム」釧路・根室管内の団体企業…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第79号・2008年10月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる