中標津町議会 平成20年第1回定例会 中標津町議会だより(第77号・2008年4月発行)
全町民対象に損害保険を
議会だよりの要旨によると、2008年4月、中標津町議会の一般質問で、柴野忠征議員が質問し(見出しは「全町民対象に損害保険を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 柴野忠征 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
芽室町の全町民損害保険加入制度が報道されたが当町にはその制度がなく、多くの団体が活動していますが、無保険団体も相当数あり、自治体として全町民を対象にした制度を検討すべきと思います。
答弁(要旨) 町長
芽室町の制度は町が万円を150負担し、全町民を被保険者とし社会教育・ボランティア活動や町主催行事参加など幅広い活動を対象にし、平成年4月の導入予定です。本町では社会福祉協議会に登録したボランティア・NPO法人などは同協議会を通じ「ボランティ…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第77号・2008年4月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる