中標津町議会 平成19年第3回定例会 中標津町議会だより(第75号・2007年10月発行)
退職職員の後補充
議会だよりの要旨によると、2007年10月、中標津町議会の一般質問で、佐藤武志議員が質問し(見出しは「退職職員の後補充」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤武志 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
本町では財政難により平成14年度から18年度まで、医療・消防職を除き、退職者の後補充をせず、また建設・水道の技術職を長年採用してきませんでした。このままでは年齢構成のアンバランス、業務や専門技術の継承に支障が出ると懸念されます。さらに、今後…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
平成15年に策定の「中標津町経営再生プログラム」の職員定数管理として平成16年度から18年度を退職者の不補充を原則に効率的な行政運営の推進と、職員の能力等を発揮させる少数精鋭の組織運営を進めてきました。さらに、国の施策で職員減が求められ、平…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第75号・2007年10月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる