中標津町議会 平成17年第4回定例会 中標津町議会だより(第68号・2006年1月発行)
中心市街地の活性化対策
議会だよりの要旨によると、2006年1月、中標津町議会の一般質問で、吉田貫一議員が質問し(見出しは「中心市街地の活性化対策」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 吉田貫一 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
国道272号線沿いに町外から大型店が出店、中心商店街から大型店が移転、その影響等で地元商店の廃業、転業が増え「更地・空き店舗」が多く見られる状態です。このような状況のなか、商工会でもいろいろと協議、調査研究が行われています。行政としても商工…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本町は、根室支庁管内の商業の中核都市として発展をしてきておりますが、郊外に大型店などの移転、進出が相次ぎ、中心市街地の賑わいと活力が失われ、空洞化が懸念されております。商店街は、その町の活力や個性を代表する「顔」とも言うべき場所であります。…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第68号・2006年1月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる