みんなの議会

中標津町議会 平成20年第1回定例会 中標津町議会だより(第77号・2008年4月発行)

中標津町畜産食品加工研修センターの今後の方向性について

議会だよりの要旨によると、2008年4月、中標津町議会の一般質問で、吉田貫一議員が質問し(見出しは「中標津町畜産食品加工研修センターの今後の方向性について」)、町長が答弁しました。

質問者
吉田貫一 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

当町の基幹産業である酪農で生産される牛乳・肉を原材料として、食品加工研修、研究開発を行い、加工された製品を販売し、酪農畜産に対する理解を深めることを目的に、昭和年に研修センターを計根別に設置をしました。その間、乳製品の製造指導者は管内をはじ…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

当研修センターが果たしてきた役割は、製造・販売や研修をする本来の機能ばかりではなく、農業高校の乳製品加工実習をはじめ、民間チーズ工房への技術指導、食を通じた当地域の産業・文化・観光への貢献があります。他には持ちえていない技術が当センターに課…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第77号・2008年4月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる