中標津町議会 平成17年第3回定例会 中標津町議会だより(第67号・2005年10月発行)
牛の糞尿の臭気対策と利活用
議会だよりの要旨によると、2005年10月、中標津町議会の一般質問で、柴野忠征議員が質問し(見出しは「牛の糞尿の臭気対策と利活用」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 柴野忠征 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
知床が世界遺産に登録され、世界的・国内的にも注目され、観光客が大幅に増えることが予想されます。空の玄関口中標津空港に降りた第一印象は、散布された糞尿の臭気である。当町の基幹産業酪農の現状は、中標津・計根別両農協で乳用牛は約4万7千頭、牛1頭…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
農畜産物の輸入自由化、国際化に対応できる経営体を目指し、規模拡大、基盤強化を図り、環境整備が立ち遅れ、平成11年「家畜排泄物の管理の適正化及び利用の促進に関する法律」が施行、平成17年3月末に本町の家畜排泄物処理施設の整備状況は堆肥舎、スラ…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第67号・2005年10月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる