中標津町議会 平成16年第4回定例会 中標津町議会だより(第64号・2005年1月発行)
町税の滞納実態と徴収は
議会だよりの要旨によると、2005年1月、中標津町議会の一般質問で、柴野忠征議員が質問し(見出しは「町税の滞納実態と徴収は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 柴野忠征 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
町の税等滞納額は、7億5千万円を越えている。税の徴収方法、取組み状況、直近の滞納額、件数、税目を示し願いたい。
答弁(要旨) 町長
13年に対策本部を設置し、収納窓口の充実、臨戸徴収の強化、給与等差押え、国保保険証の短期証発行などを実施してきた。16年度当初の滞納繰越は、町税で前年比1千8百20万円減の2億5千7百70万円(約1千6、国保税は、3億8千3百、税以外の百件…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第64号・2005年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる